私に、浜田省吾を教えてくれたのは、彼女のお姉さん。
そして、彼女は30数年来の友達。
楽しくない訳がない。
『浜田山』のおかげで、みなとみらい線にも初めて乗った。
そこに集まる人々は、省吾ファン、
あるいは、田島氏ファンというくくりなので、
かなりフレンドリー。
1人で、カメラを向けている人がいれば、
撮りましょうか。。。と、頑張らなくても言ったりしてる。
到着した時の赤レンガは、こんな感じだった。
グッズを手に、出てくる人とすれ違う。
内容に関しては、
冷静に語るのは難しい。
『くぅ〜〜、カッコイイ!』
なんて言葉しか浮かばない。
田島氏の作品。。。として観るのも難しい。

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