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    <title>My First Love 2006</title>
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    <description>My First Love 2006</description>
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    <title>2006.9.15　森のホール21〓</title>
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    <description>『I am a father』『J.BOY』『家路』と会場はヒートアップしたままアンコールへ・・・
２００６版ツアーＴシャツに着替えた浜田省吾。
アンコール１曲目は『ラスト・ショー』
・・・とても好きな曲だが、最近はセンターステージやアンコールで定番化してしまった。
本来ならばあんなに明るい歌ではないはずなのに・・・
次回はもっと別角度で味わいたいような気もする。


そしてアンコール２曲目。
ここでなぜか『MONEY』
なんとツアーＴシャツを着たままである！？
『MONEY』にツアーＴシャツは似合わない。
今まであんなに明るく大...</description>
    <dc:date>2006-11-15T23:15:52+09:00</dc:date>
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    <title>2006.9.15　森のホール21〓</title>
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    <description>以前、浜田省吾のＢＢＳで『家路』を着席したままで聴くか、
立ったままで聴くかという論争を目にしたことがあった。
『家路』以外の曲でもよく問題になっているようだ。

ロックコンサートでどちらが正しいかなんか問題でない。
協調なんてくそくらえだ。
自分の感じたままぜひ楽しんでもらいたい。

事実2005のアリーナツアーでは多数のオーディエンスが着席していたが、
今回のホールツアーでは・・・
そうだ。
答えなんかない。

『MY FIRST LOVE IS ROCK&apos;N ROLL 2006-2007』の後半ラストはこの曲。
『家路』だった。


後半...</description>
    <dc:date>2006-10-26T20:10:17+09:00</dc:date>
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    <title>2006.9.15　森のホール21〓</title>
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    <description>自分は決して『J.BOY』が聴きたくないのではない。
ステージ＝『J.BOY』＝浜田省吾の図式が気に入らないのか。
『J.BOY』に替わるなにかが欲しいのか。
わからない。
ただ・・・・


サプライズもあった。
『MY FIRST LOVE IS ROCK&apos;N ROLL 2006-2007』の
『J.BOY』はまたもや進化を遂げたのである。
浜田省吾と長年のコンビでもある町支寛二が
新しい『J.BOY』を創り上げた。
ぜひ自分の耳で聴いて感じてもらいたい。


森のホール21の時は何度も繰り返されたが、
その後のステージでは自分が知る限り最後の4小節。
島根のときは...</description>
    <dc:date>2006-10-25T23:19:44+09:00</dc:date>
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    <title>2006.9.15　森のホール21〓</title>
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    <description>浜田省吾はなにしろソロデビューしてから
今年が30周年なのである。
本人がいう、もっとも自分らしい30周年のバスデーパーティ。
それがMY FIRST LOVE IS ROCK&apos;N ROLL 2006-2007
のステージの醍醐味でもある。
だから今までにないサプライズもある。
なにしろお祭りなのだ。
松戸のステージでいくつかの場面で少々しらけ気味の
自分にそう言い聞かせ続けた。


後半6曲目。
ここで『J.BOY』が流れる。
自分は少し早い気がした。
まだ心の中では一気に高ぶれない。

しかし・・・
会場割れんばかりの拍手と喝采。
みなが拳を振り上...</description>
    <dc:date>2006-10-24T20:26:43+09:00</dc:date>
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    <title>2006.9.15　森のホール21〓</title>
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    <description>後半4，5曲目は『MY FIRST LOVE』を代表する2曲。
いや、今や浜田省吾を代表する曲といってもいいだろう。

『僕と彼女と週末に』以来のセリフの入った4曲目のこの曲は
発売前にANAの機内で初めて聴いた。
正直にいうと笑ってしまった。
妙に照れくさかった。
浜田省吾を知らない世代の人がこの曲を耳にしたときの
反応はいかがなものであるか。
そればかりが心配でたまらなかった。

その機会はいち早くap bank fes 2005で訪れたのだが・・・
オーディエンスは浜田自身のよりも10以上は若い世代。
そこには失笑するものはいなかった。...</description>
    <dc:date>2006-10-18T00:14:14+09:00</dc:date>
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    <description>後半2曲目も日替わりに変わる。

2005アリーナツアーの前半では
この2曲の選曲で日替わりだったのが、
いつしか1曲のみの演奏となり、
残された1曲は
たまにセンターステージで歌われることになる。


確かに1曲は浜田省吾を代表する曲でもある。
観客も大いに盛り上がる。
それが理由だとしてもう1曲が排他されたのであれば・・・
悲しい限りだ。
今回のツアーではそうでないことを願いたい。


そして後半3曲目はお気に入りのダンスナンバー。
浜田省吾自身も今回のバージョンが正解の音というが、
自分はオリジナルもとてもイイ感じ...</description>
    <dc:date>2006-10-13T00:00:03+09:00</dc:date>
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    <title>2006.9.15　森のホール21〓</title>
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    <description>いつの頃からだろうか？
休憩の間にフィルムが流れるようになったのは・・・


今までは省吾自身が出演していたり・・・
シーンが外国でもあり、台詞が英語だったためか、
フィルムはちょっとしたブレイクだった。
しかし・・・
今回のツアーのフィルムは違う。
かなり重たい。
日本語、主人公が子供であることも要因でもある。

なのでフィルムが終り
後半戦の大事な1曲目が死んでしまう気がする。
今回のツアーで、もっと軽快にこの曲を聴きたかったのである。
２つの大切な繋がりはとてもわかるのだが。
非常に残念だ。

自分は1曲...</description>
    <dc:date>2006-10-12T23:06:04+09:00</dc:date>
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    <description>6曲目は日替わりに変わる。
2曲とも1996年に発売された『青空の扉』から。
この日は『THE LAST LOVE』。
first loveが淡い純粋な恋の歌ならば、
last loveは恋を知り尽くした大人の純粋な恋の歌かもしれない。


オープニングから続いた観客の熱気もここでブレイク。
バラードナンバーが3曲続く。
このナンバーも日替わりで組み変わる。
何が聴けるかはその日のお楽しみだ。


そして・・・
キーボード担当の福田氏の語りにより、
会場は一気にタイムスリップされていくのである。
30周年パーティにふさわしいサプライズだ。

30年前の...</description>
    <dc:date>2006-10-11T00:56:26+09:00</dc:date>
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    <description>4・5曲目はON THE ROAD2005のナンバー通りで、少し興醒めしてしまった。
（・・・4・5曲目のみならず、全体的に2005のナンバーが続く）

2001→2005とアリーナツアーが続いたこともあって長野の初日にも感じたことだが、どうしても全体的にあまり変わり映えのないステージに感じてしまう。
とても好きな曲だけに残念だ。
曲順が換われば印象もだいぶ違ってくるのではないだろうか。
ベストな曲を選び、ベストに並べたら結果的にそうなったことに違いないのはわかるのだが・・・


最高級のバンド！！
そういっても過言でないだろう。
B...</description>
    <dc:date>2006-10-02T17:01:57+09:00</dc:date>
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    <description>2曲目・3曲目は予想通りだった・・・


2曲目は再会の歌。
浜田省吾にとってファンとの絆は
まさしくライブそのものだろう。
そして、ライブが続く限り自分もまた
省吾に会いにいきたいと願う。


3曲目はお気に入りのRock&apos;n Roll Number。
これがなきゃ、ショーは始まらない。
みんなのボルテージは一気に高まってゆく。


自分がライブを見始めた頃は
年2回のクルーが当たり前だと思っていた。
それがいつしか1年になり、1年おき、2年おき・・・
約束のない再会。
確信をもてないまま、不安だらけだった。

ON THE ROAD 2005ツ...</description>
    <dc:date>2006-09-28T22:39:05+09:00</dc:date>
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